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長期優良住宅化リフォーム推進事業に係る適合確認書発行業務

ご案内

長期優良住宅化リフォーム推進事業として採択された補助事業を対象に
技術的審査を行い「適合確認書」の発行を行います。

※評価基準型(2)の交付申請受付は終了しています。

料金表

【一戸建住宅】

2階建、在来軸組工法または2×4工法、延床面積500m²以下

(税別)

内 容 料 金
評価機関による審査 I(リフォーム前)
設計図書等による審査
40,000円(耐震性(2)) ※1
60,000円(耐震性(2)以外)
インスペクションを実施済みで、
かつ維持保全計画が作成済みの場合 ※2
+10,000円
評価機関による審査 II(リフォーム後)
維持保全計画等の審査
10,000円(リフォーム前と変更無し)
30,000円(リフォーム前と変更有り)(耐震性無し)
40,000円(リフォーム前と変更有り)(耐震性有り)

【変更がある場合】

(税別)

(仮)適合確認書(変更)発行依頼
又は、適合確認書(変更)発行依頼
20,000円(耐震性無し)
30,000円(耐震性有り)
  • ※1 「耐震性(2)」:確認済証・添付図書及び検査済証等がある場合で耐震性に影響のある増改築がおこなわれていない場合、または確認済証・添付図書がある場合で、現地調査(建築士が実施)により図書と現況に相違がないことが確認できる場合で、住宅の着工時期が平成12年6月1日以降であること。
  • ※2 評価機関による審査Ⅰの際にインスペクションを実施済みで、かつ維持保全計画が作成済みの場合は、現況検査チェックシート、維持保全計画を提出し、技術的審査に合格すれば適合確認書が発行されます。その場合、「評価機関による審査Ⅱ」の手続きは不要です。 ただし、工事内容の変更等により、「評価機関による審査Ⅰ」で審査を受けた内容に変更があった場合は、「評価機関による審査Ⅱ」が必要です。
  • ※ 上記建物工法・規模に該当しない住宅の場合、別途見積りとなります。
  • ※ 再発行手数料5,000円(税別)
  • ※ 状況により、審査料金の改定を行う場合があります。

料金表

申請書等

のマークがあるデータは、専用ページにログインする必要があります。

約款

  • 書類NO:001 DATE:2016.05.12

    -

    業務約款

    • PDF

業務要領・業務規定/引受の概要

  • 書類NO:002 DATE:2016.05.12

    -

    業務規程

    • PDF

取下・返戻関係

  • 書類NO:003 DATE:2016.05.12

    -

    取下げ届

    • DOC

内容変更/再発行関係

  • 書類NO:004 DATE:2016.05.12

    -

    再発行申請書

    • DOC
  • 書類NO:005 DATE:2016.05.12

    -

    平成28年度技術的審査依頼書(変更)

    • DOC

申請書類等

  • 書類NO:006 DATE:2016.05.12

    -

    平成28年度技術的審査(リフォーム前)依頼書

    • DOC
  • 書類NO:007 DATE:2016.05.12

    -

    平成28年度技術的審査(リフォーム後)依頼書

    • DOC
  • 書類NO:008 DATE:2016.05.12

    -

    平成28年度基準適合チェックシート

    • XLS
  • 書類NO:009 DATE:2016.05.12

    -

    委任状

    • XLS

必要書類リスト

  • 書類NO:010 DATE:2016.05.12

    -

    申請必要図書一覧

    • PDF

料金表

  • 書類NO:011 DATE:2016.05.12

    -

    料金表

    • PDF
申請書類一式をメールかファイル共有サービスで送信、もしくは2部郵送ください。 hyouka@j-anshin.co.jp(添付は8MB程度まで) TEL:03-3562-8127
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